オナホールはやっぱり電動式が最高だった

A10ピストン

電動のアダルトグッズはオートマチックな快感と手の動きでは味わえない刺激という、まったく新しいオナ世界の扉を開いてくれました。しかし電動グッズは動きをリアルにするほど構造は複雑になり、価格は高騰します。かといって安くすれば壊れやすくなり、作動の構造は単純になるというジレンマを抱えてしまいました。

 

もし、コントロール部と作動構造部を分離させ、それぞれをユニットとして作ったらどうなるでしょうか?コントロール部では作動を複雑化させることができ、作動構造部はその複雑化した作動を快感に結びつけるリアルな構造を作ることができます。単体の負担を分離することで機能をアップできるわけですね。

 

その発想を元にして作られたのがRENDSのR-1スターターセットです。電源や操作パネルを備えたコントローラーをユニット化し、アタッチメントとしてオナホやバイブ、ローターをつなげることで、コントローラーとアタッチメントの機能を従来では作れなかったアダルトグッズに高めました。

 

これらを開発したのは日本の家電メーカーやパソコン周辺機器メーカーに勤務経験を持つ、アダルト業界とは無縁のチーム。また電動アダルトグッズの製造といえばアジア圏がほとんどですが、このR-1シリーズはすべてMADE IN JAPAN。こういった点もR-1シリーズの安定した品質と高性能を示す証拠でしょう。

 

雷が空を割らんとばかりに鳴り響く夕刻。私は両手で持っても有り余るほどの大人のおもちゃを手にした。
そう。それがA10ピストンだった。
そもそも私がこのA10ピストンを購入するに至ったわけは、常日頃からオナホールを購入していたのだが、その購入サイトであるNLSに新作の電動ピストンの広告が貼られていたのがきっかけだった。
私はその衝撃的なフォルムを一目見てこれは買うしかない。これは試してみるしかないと強く心に思ったのだ。
もちろんその場で購入し、A10ピストンという、現在電動オナホールでは最強の怪物が家に届くのを今か、今かと待ち望んでいたのだ。
そして昨日その怪物が配達員と共に姿を現した。何の変哲もない段ボールの中にあいつは息を潜めて、私が蓋を開けるのを待ち望んでいたのだ。

 

私が蓋をあけると、そこにはさらに白い箱に入れられている怪物の姿があった。まるで何かに封印されているような、そんな雰囲気が部屋に立ち込める。
私は意を決して、その蓋を開け、A10ピストンという怪物の姿を目の当たりにする事になった。
黄金色のボディーが光を反射して私の目に入り込んできた。ツヤツヤと光る美しいボディーは今にも私のペニスを咥えるのを待ち望んでいるかのようだった。
説明書も付いていたが、そんなものは後回しだとばかりに私は急いでA10ピストンにペニスを挿入する準備をした。
ローションを付属の使い捨てオナホールにたっぷりと挿入し、A10ピストンという電動オナホのマシンに装着。
途中10分ほど装着の仕方がわからずに悪戦苦闘する。しかし意地でも説明書はみない。それが私のやり方なのだ。
そして準備が整ったのがつい先ほど、時間は17時を回ったところだろうか。空は突然曇りだし、ゴロゴロと稲光が空に轟いている。
私は少しの恐怖を感じ、稲妻の墜落を恐れてカーテンをしめて、こいつにペニスを装着した。
どんな恐怖も私とA10ピストンの前には、まるでその存在をかき消されたかのように無に帰ってしまう。
まるで女性の性器のように私のいちもつを包み込むA10ピストン。
その時だった。「ドンドン」と突然部屋をノックする音がしてその扉がスウッっと開いたのだ・・・。

 

A10ピストンSAでオナニー体験w これもう人間のフェラチオだろワロタw